病院施設


外観

恵那動物病院は、県道恵那峡線と苗木恵那線の交差点、正善寺バス停付近にあります。。 9台分の駐車場があります。
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受付・待合室

受付ホールは吹き抜けの快適な空間です。受付はガラスなどの仕切りをなくし、オープンな雰囲気としています。
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診察室

診察室は、プライバシーを守るため 個室になっています。診察台は動物ごとに消毒されます。 またこの部屋には、超音波診断装置が置かれ、超音波検査も行います。
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処置室

処置室では、簡単な外科処置など色々な治療やレントゲン、血液検査など各種検査が行なわれます。 病院の心臓部的存在です。
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手術室

手術室では、各種手術が行なわれます。吸入麻酔器、生命監視モニター、人口呼吸器、電気メスなどの機器が備えられています。
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入院室

犬用・猫用・隔離用の3つの入院室があります。空調設備を24時間稼動させて、静かで快適な環境に心がけています。
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主な医療機器


デジタルレントゲン装置

フィルム現像の必要のない、デジタルレントゲンシステムを導入しています。 現像にかかる時間が必要ないため、撮影直後に見ることができます。
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各種血液検査機器

生化学検査器、血球計算器などの各種検査機器を取り揃えています。
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内視鏡

食道、胃、十二指腸を直接観察し、検査のために組織を採取したり、誤って飲み込んでしまった異物などの摘出をします。
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眼圧測定器

正確な眼圧を測定することができます。眼圧が高くなる病気 緑内障の診断が可能です。緑内障の診断、治療の効果の判定に使用します。
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超音波診断装置

超音波を用いて、体の中の断面を画像にします。レントゲンではわからないさまざまな病気の診断に使用します。
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吸入麻酔器

手術などの麻酔に使用します。2種類の麻酔薬を使い分けることができます。
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人工呼吸器

深い麻酔が必要なとき、開胸手術のときまた術中に呼吸が弱くなったり、停止したときに使用します。
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生命監視モニター

心電図・呼吸の状態・血液中の酸素濃度・呼気中の二酸化炭素濃度・体温・麻酔薬の濃度・血圧などを監視します。
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ICU装置

高濃度の酸素・湿度・気温を一定に保つ装置です。呼吸器や心臓が悪い動物・重症な動物や大きな手術の後の動物が入ります
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赤外線治療器

赤外線のレーザーをあてることで、炎症や痛みを和らげたり、神経節のブロックなどに使用します。
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